2007年
3/31土


3/23金にミニ四駆の「アバンテX」を買ってきて、

オリジナル・ボディの作成作業の4日目。

Do As Infinity のアルバムをBGMに延々と作業。

腕が落ちていないのが想定外で不思議だ。

筆者がこれ以前にミニ四駆を造ったのは1994年の初頭頃が最後だったと思う。

という事は13年も経っているのに・・・・・。


今回のボディの完成目標日は4月29日(一色紗英さんの誕生日)。できれば五台作りたい。

私は公開許可日について知らないが、恐らく公開できるのは6月か7月頃だろうか。

それまで作品は未公開でなければならないので、ここでは全く無関係の部分を掲載する。





写真左はアバンテXのボディで、右下が筆者の自作パーツ。

これはボディ・リヤ・エンドの、シャーシとのキャッチ部。

尚、材料はプラ板だけ。
工具は、カッターナイフ、定規、ニッパー、小型手動ドリル、鉄製のヤスリ。
瞬間接着剤はアロンアルファ。

1枚のプラ板を切り貼りして、立体を造り上げた。 我ながらナカナカの出来であると思う。


しかし、製作し終わってから気が付いた。



もう一台ミニ四駆を買ってきた方が効率が良かったのではないか。



次はそうしよう…。

尚、この写真はフラット・ベッド・スキャナーで撮った。

完成したボディを撮影する為に、後日安価なデジタルカメラを購入予定。




4/06金

心療内科の予約日。 前の晩 と云うか今朝未明 眠剤と酒を呑み過ぎて、起きるのがしんどい。 何とか起きた。

朝食を摂る時間が無かったので、グレープフルーツジュースを一口と浄水を飲んで出発。

帰りにデジタルカメラを購入する事にした。 空腹状態で自転車を漕げば少しは痩せるだろう。 現在体重60kg。

まず病院から近いヤマダ電機へ。 最安のは2万5千円だった。1万円台のが欲しいのでスルー。

次コジマ電機へ。

安いの発見、 購入。

Canon「PowerShot A460」: 16,300円
SDメモリーカード(512MB): 2,780円
計: 19,080円

ポイントカードを持って行くの忘れたけど まぁいいか。



Canon [PowerShot A460] スペック:
有効画素数: 約500万画素
撮影距離: レンズ先端より 通常撮影:47cm〜∞
シャッタースピード: 15〜1/2000秒
連続撮影: 約1.5画像/秒
本体サイズ: 106.0x 51.8x 40.2mm
本体質量: 約165g



帰宅し、食事を摂り、

さっそくミニ四駆を試し撮りしてみたら まぁ一応ちゃんと細かく撮れた。OK,OK。

今年の夏はこのカメラで「17才橋」を撮りに行きたい。




エメラルドスプラッシュ!!!




尚、現在、

東京都 新宿区の 高田馬場駅から徒歩数分 の会場にて、

専用サーキットを使用したミニ四駆のフリー走行やレース大会を定期的に行う計画を進めております。

利用料金は、1日間パス券で300円〜500円を予定しています。(現在調整中。)

ミニ四駆のサーキットを利用したい! という方はいらっしゃいましたら、ご連絡をお待ちしております。

掲示板へ書き込むメールをください。(一言で構いません。)

ご利用希望者が集りましたら開催致します。

当分の間、この企画が私のメインの仕事と成りそうです。




4/15日

ネット・オークション初体験。

定価 2万円のミニ四駆のサーキット、入札開始価格 7,800円。

最初入札していたのは私一人だったが、期限終了間際になって 誰かが入札。

入札ラッシュ, 白熱のバトル。 心理戦。

22時21分、10,500円で落札。 私の勝利だ。


だがしかし

出品者へ振り込み先の問い合わせメールを送信したところ、メールが戻って来た。

出品者のメールアドレスが無効となっている…。




4/17火

出品者からメールが来ないので路頭に迷っていたが、

ある事に気が付いた。 そしてチェックしてみた。

何と、出品者が私へ送信したメールは、「迷惑メールボックス」の中へ来ていたのだ。

やれやれだぜ…。



早速入金し、出品者へ電話で伝え、その後、発送したとメールが来た。

まぁとにかく Get出来た。


これで自分の新ビジネスがスタート出来る。

後やる事は、サーキットを設置する会場に囲いを造り、

会場のオーナーと料金形態を検討して、とりあえず有料サーキットを開催する。

そして既に amazon.co.jp へ注文してあるサーキット3セットを入手できたら、

有料サーキット・ビジネスを本格的に軌道に乗せる努力をする。

サーキットは会場の予約が空いている日で、日曜や休日に開催したい。

最初の目標は、会場の赤字を軽減する事。 最終目標は、黒字とする事。

つまり、どれだけ集客できるかが勝負の分かれ目と成る。


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