2009年
6/13土

も の 凄 く 具 合 が 悪 い 。



身体が アル中で 肝臓がヤバい

もの凄い身体のダルさから、朝起きてベッドから起き上がるのに5時間くらいかかる日もある。

食事は 1日/1食。

その理由は、食事を摂る際にどうしてもアルコールを飲まずには居られないからだ。

アルコールを飲まずに食事を摂る事がどうしても出来ない。

酒を飲むと、もう寝て起きるまで頭も身体も使い物にならないので、食事は一日の最後に摂る事にして居る。

よって、朝起きてから一日の終わりまで、アミノ酸とビタミン・ミネラルのサプリメントと水だけで過ごして居る。

これでは脳も身体も使い物にならない…


毎日、アルコールはかなりの量を飲む・・・・・。もう肝機能に相当なダメージが発生して居るだろう…。

ダルい… 身体が…



それと 体温調節機能は相変わらずトラブったままだ。

急に発熱したり、逆に寒くなったりとコントロールが効かない。

基本的に暑い時の方が多いので、自宅のベッドで寝て居て 窓からの涼しい風に当たって居る時が唯一心地良い…。



ところで先日の5月29日に、M社 の M氏 との関係が修復不可能となった。

M氏から一方的に攻撃されたので意義申し立てしたが話にすら成らなかった。

これで、もう B へ遊びに行く事も無くなったので、

直接会える友人知人が 2005年以来 4年ぶりに 1人も居なくなってしまった。

最近、携帯に電話もメールも何も来ない。


6/23火

6月21日の昼間(←多分)、今のPCで使用している I-O DATA製の液晶ディスプレイが映らなくなった。

映像が消える前に、「範囲外の設定です」とか表示された記憶…。

何をイジって其う成ったかも判らず… そして何をどうしようもWindowsの出力は画面に映らず…。



これは、HDD上のディスプレイ関連のドライバが壊れて修復不能になったかなと判断し、

此のマシンでは初の、OS再インストール断行を決意。(WinXP HE)

過去にWin95の再インストは何度もやって来たが、XPとなると流石に慎重にならざるを得ない…。



まず、DVD-RAMディスクヘ、自分の全ファイルのバックアップを採り、(←めちゃくちゃ時間かかった;)

PCのHDDを初期化、フォーマットし、(←これも相当時間かかった;)

EPSONの純正CD-ROMからOSインストール…。(←ホンマえらい時間がかかる・・・・・・・・・・。)



HDDフォーマット完了から1時間くらいか経って、

800x600ピクセルの設定のままで、PCの設定入力作業を行い、

EPSONの純正CR-ROMからPCへ必要な各ドライバをインストール、

松下DVDマルチ・ドライブのドライバをインストール、

セキュリティ・ソフトのインストール、

インターネット接続の設定、

ネットへ繋ぎ、何度も何度も Windows Updateとセキュリティ・ソフトのバージョンアップ、

(その度に再起動を何回も繰り返させられ・・・・・・・・・・、)


やっと一息ついて、DVD-RAMディスクからHDDへ自分のファイルをコピー、書き込みし・・・・・・・、



…結果、丸1日かかった・・・・・。 _| ̄|○ 疲;




自分のPCの場合、画面が4:3では無く、(昨年から)ワイド仕様となっているのが問題だ。

どの設定が馴染むのか判らず、とりあえず何種か試した結果、現在、1280x768ピクセルで稼動して居る。

此れで画面表示が横へ膨張せずに、ワイドな有効利用の表示と出来た。



今回のDVDディスクへのファイル・バックアップ作業の工程で、

誤って古いフォルダに更新してしまい、結構な数のファイルを失ってしまった……。

これはWindowsの仕様の所為なのか自分のミステイクなのかは自分では判らない。




あと何十年か経って、一般PCユーザーが量子コンピュータ(←計算時間ゼロ、消費電力ゼロが数学的に証明されているとの事)を

使う様に成ったらならば、此の日記を読む人が居れば、

「嗚呼、twて云う人は何て人生の時間の無駄使いをして居たのだろう…(溜息;)」と感じるであろう…。


7/05日

貞奴さんの御結婚への準備が進む。



一昨日の金曜は心療内科の予約日。 久々に発熱、37.2度。これから25分自転車を漕いで病院へ行く事になるのだが…。

自分が診察室へ入って行くなり、医師から「...まだドン底かな?」と仰られ、観た目で判るのは流石。

此の先生は脳だけでなく、身体の不調も診てくれる良質な医師だ。

今回は、まず肌のトラブルで、蚊に刺さされた跡が全く治らない件を相談した。

赤く膨らんでいる箇所は、「飛び火に成ると大変だな…。」との事で、ゲンタシン軟膏を処方して貰った。

2、3年前に刺された跡も、皮膚自体の形状はフラットに治って居るが、未だ茶色い色素が明確に残って居る。

これについてはやはり理解不可解で、皮膚科で診てもらわないと判らない様だ。


もう一つ、過労時に現れる謎の症状、手の平の色が、全域 赤と白の斑点模様に成る件について。実際にそう成っている手の平を観せて訊いてみる。

「毛細血管が拡張しているな…。普通の人は…こうは成なら無い。」との事。

母も過労時に同じ症状が表れるが、筆者ほど酷くは無い。この症状は遺伝なのか?



そして昨日は久々に髪を短く切り落とした。

夕方、シャワーを浴びて・・・その後、一旦上昇して居た体温が低下してゆくと…体調が悪くなっていった。それも異常に。

しかも希死念慮に襲われる。現代科学では、全ての人は全員、必ず死ぬ。どれだけの時間を生きて居たのか、それだけの違いだ…と。

過度の心身の具合悪さから、ベッドへ倒れ込み、1時間かくらいして、自然に眠りに入れた。

結果、この日は 24時間アルコールを一滴すら飲まずに過ごせた。一体いつ以来だろう?

食事も1食だけで、ハヤシライスとサプリメントだけなので600kcal/日くらいで終えた。 此れで400グラム痩せた。


早朝目覚め、睡眠薬と抗鬱薬を飲んで(扁桃腺の腫れが大きく成ってきているのか、日につれ、錠剤を飲み込み辛く成って居る)ベッドへ戻る。


今朝目覚めて、希死念慮はほぼ無し、体調は元へ回復した。 と云っても元の状態でも相当具合悪いのだが。

とりあえず十分眠った事で動けるまでには回復した。 今は、缶チューハイを飲んで、ピーナッツを食べながら此れを綴って居る。


7/09木

昨日は、赤坂グランベルホテルB2F、「赤坂RED/THEATER」にて、

小沢真珠様 主演の舞台、「ヘッダ・ガブラー」の初回を観に行った。 席はF5。舞台まで結構近くて良かった。

ロビーのお花は真珠様へ川島直美さんから来ていた。

ヘッダは本当に面白い。ストーリーも、演技も、演出も、全て。退屈の余地すら無かった。

本当に、舞台で演る役様達様は、二時間もの台詞を記憶して居られるなんて凄い!と舞台を観に行く度に抱く想ひ。

そして昨日で、真珠様を生で拝見させて頂いた回数が12回目となった。

2000/ 4/16日 池袋   写真集「Go Maju Go!」サイン&握手会
2002/ 5/11土 池袋   映画「およう」舞台挨拶
2002/ 8/23金 表参道  舞台「おじいちゃんの夏」
2002/ 8/29木 表参道  舞台「おじいちゃんの夏」
2003/ 6/20金 渋谷   中山エミリちゃんの朗読劇「LOVE LETTERS」ロビーにて。
2003/ 9/22月 池袋   映画「影の軍団」舞台挨拶
2004/ 4/07水 渋谷   HMV「牡丹と薔薇 トークショー」
2004/ 7/14水 渋谷   HMV「牡丹と薔薇 トークショー」
2004/ 9/12日 下北沢  舞台「男性の好きなスポーツ」
2005/ 1/24月 お台場  cx「F2X」公開生放送
2005/ 4/13水 渋谷   NHK「スタジオパーク」
2009/ 7/08水 赤坂見附 舞台「ヘッダ・ガブラー」初回

ストーカーか。

昨日、真珠様の御姿を此の目にできたのは実に4年ぶり(長い!)なので、

いきなり舞台に登場して来た真珠様を目にしたら脳から幸福分泌が大量超速に放出されたのが激しく判った!

自分が真珠様を初めてテレビで観たのが1993年の16才の時で、現在は2009年の32歳。

と云う事は、自分の人生の半分を真珠様が満たす事になる。時の不思議さを思ふ。

尚、筆者について詳しい人ならば、「1991年〜2000年までは一色紗英さんが好きだったのでは?」と思われるかも知れないが…、




二 人 共 好 き で ど こ が 悪 い 。




別に付き合って居る訳でも無し いいだろう常識的に考えて・・・。



特に真珠様への追い駆けについては、昨年秋に同事務所先輩の 紗英さんから直接許可を得てある ので筆者には追い駆けて良い権利が有るのだ。

(…そうなのか?笑;)




…2009年度に入ってから、精神的に 蛋白質 を摂れなく成って居る。 例えば台所で肉の匂いを感じただけでも吐き気がする。

とにかく蛋白質を摂取しない以上、人間の身体は生きられないのであって、何とかせねばと想いつつも口に入れられる蛋白質が見つけられない。

そこで、とうとう アミノ酸とマルチ・ビタミン&ミネラルのサプリメント に手を出した。


片山右京選手のトレーナーだったフィジオ・セラピストが、「サプリメントの摂り過ぎは身体に害だから止める様に」と散々言っていたが、

今の自分には此れしか身体の生成に必要なアミノ酸を摂取する方法が無いのだから仕方が無い。

サプリメント自体は直接身体に害では無い。ただ、人の身体は常に「楽」と成る方向へ向かう習性は有るので、

サプリメントから栄養素を摂ると、其れは肝臓を経由しない為、身体が肝臓を駆使せずにアミノ酸を摂取する事が出来る。

そしてサプリメントの摂取を止め、蛋白質の食物を摂る様に成ると、仕事をサボって居た肝臓が働かないといけない為、

これまで仕事をサボっていたニートな肝臓が突如重労働せねばなければならなく成り、蛋白質の吸収量が低下するのだ。

つまり肝臓を本来の人間の機能まで再び再び鍛え上げるか、一生サプリメントに頼るかのどちらかだ。




で、ここ一ヶ月くらいだろうか、脚から足へ傷がつき、それはどんどん数を増えて、治らない。 何時傷付いたのか記憶に無い。

症状としては、脚の肌が乾燥して硬く成り、痒みが発生し、無意識にボリボリと爪で掻きむしってしまう。すると皮膚を深く削り取ってしまう。

気付いた時には流血、ゲンタシン軟膏を塗布する。 現時点で脚から足へ、11箇所が削り取られて居る。

傷の修復…自然治癒があまりにも遅い。 回復しない理由は やはり摂取している蛋白質が足りない所為だらうか。


7/18土

どエライ事に気が付いた。

今、ポカリスエットのCM に出ている 川口 春奈ちゃん 14才、1995年 02月10日生まれ。

で、一色紗英さん がポカリのCMをやっていた最後の年(当時17才)が 1994年 の秋。

という事は

今ポカリのCMやってるあの子はあの時まだ生まれてないんじゃん!!!

はうあ!!!

17才なら出産可能な年齢な訳で、世代的には自分の子供にあたる訳か・・・。

(紗英さんと筆者は同じ 1977年生まれ)

・・・。( ̄□ ̄)

あの子は今 ポカリのCMで目いっぱい青春謳歌していて

紗英さんはとうの昔に ご結婚されていて もう3人のお子様がいらっしゃって

筆者は 一切伴侶がいないまま 独り孤独に ただ年老いて死ぬ・・・・

自分ではどうにもならん(終)


7/26日

昨日は昼間から夜へかけて眠って居た。 そして昨夜23時頃かに目覚め、抗鬱薬とサプリメントを飲んだ。

意欲を湧かせるアモキサンも服用して居るのだが、しかし、限りなくゼロに等しい程 気力が無く、ベッドへ戻った。

食欲も無いし、空腹感も無いし、アルコールも飲みたくない。

六時間程ベッドで 眠れもせず ただ時間が経過してゆく事を感じて居た ・ ・ ・ ・ ・ ・

創造も製作も何もする気が無い状態。 音すら無い空間。

これは何か、1994年の悪魔に包まれたイモラの時に少し似ている感じがして居た。

此の後 am 5:30からハンガリーGPの予選放送が有る。 今回のGPで何か重大な事故が起きなければいいが・・・。



F1を観るにあたって脳に糖分を補給する為、食べたくもないが 70kcal程の食事を摂った。

毎日必ず、食事の際にはアルコールを飲まずに居られないのだが、今回は酒は飲みたくなかった。

ハンガリーGP 予選オンエア。

そして… やはり起こった。 マッサだ。

コース上に何か「小さな黒い物体」が有り、其れがマッサのヘルメットを直撃、

マッサは其の衝撃でほとんど意識を失い、コーナーを直進、手に力は無く 操舵できずにタイヤバリアの奥深くまで突き刺さった。


後でGメーターを観てみると、頭部に衝撃を受けた少し後、コーナーの手前からマッサはマシンを減速させて居た。


頭部を直撃した物体は、ブラウンGP・バリチェロ車のリヤサス・ピッチコントローラーのコイル・スプリングであった。

ブラウンGPチームによるとリヤサスのトラブルで脱落したと云う事だが、

一体あの構造で、どういうトラブルが発生すればコイル・スプリングが外れるんだ???

しかし外れたのは事実なのだ…。


此のコイル・スプリングの重量は、約800グラムと云われている。

其れが時速280km前後で衝突し、あの驚愕の安全基準を満たす超高強度カーボン製ヘルメットを押し潰した。

直撃した箇所がバイザーだったと考えると身も凍る。

バイザー横ギリギリの位置でヘルメットに当たったと云うのは、本当に最後の最後での幸運だったと云えると思う。


容態は安定していると報道されてはいるが、損傷した部分が脳だけに、マッサの今後が心配でならない。



先日の7月19日にも、ブランズ・ハッチでのF2レース中に、

飛んで来たホイールがヘンリー・サーティースの頭部に直撃して死亡している。

これらは偶然では無い。


1994年の “メッセージ” から、人々がマシンの安全性向上に尽力した様に、

今回の “メッセージ” も決して無視してはならない。

もう格好なんか言っている場合では無く、フォーミュラーマシンも、

ドライバーの頭部の周囲を、透明で強靭な素材で覆ってしまうべきなのだ。


7/31金

7月30日の夕方(←多分)、Windows Update を行ったところ、PCのペイント(BMPアプリ)と、電卓がHDDから削除された。

何をどうやったらUpdateして既存アプリが削除されるんだ此のマイクロソフトのクソ馬鹿が!!


何をどうやっても一向に解決せず、OS再インストの悪夢再び。

前回OS再インストしたのは 6/22月なので、まだ一ヶ月ちょっとしか経っていない。

これで今回も復旧作業に丸1日費やした。


Alan Kay さんの純粋で偉大なる業績を、営利目的に転用したマイクロソフト社が悪の根源な事実はどうしようも無い。


ハッキリ言ってやろうか?

20年程前に、日本政府がウィンテル連合の侵略を意図も簡単に許してしまった時点で日本のPCビジネスは全て終わっていた。


米国からの侵略を守りきれていれば、

日本人ユーザーは坂村健さん設計の超軽量高速OSトロンか、其れ以外ならMacで全体を占めていただろう。

是非、日本の皆様に純日本製の「トロン」の存在を知って頂きたい。

トロンを使用していれば、エラーで墜ちる事はほとんど無い筈だし、無駄に高速なCPUを搭載しなくても済むだろう。

普段、電話を使用して居て電話のコンピューターが墜ちた経験は有るか? 何故ならば電話交換機が使用しているOSは…


筆者がWindows・IE6を使用して居る理由はただ一つで、

本サイトの簡易アクセス解析機能に拠ると、

全体の 99.95% が Internet Explorer 6.0 で本サイトへアクセスしている為で、

HTMLを記述するにあたって、画面の表示具合を正しく点検、調整したいからだ。


で、昨日のOS再インスト初日に、Windows Update が利用出来なく成った。何をどうやっても駄目。


それで、ブラウザの「Firefox」をダウンロード、インストールした。

此れはトラブルもエラーも無し。軽い、速い、墜ちない。

今後はネット巡回は Firefox で行い、サイトの作成時にのみ Internet Explorer 6.0 を使おうと思う。

---

さて、昨日は(1994年の春から夏に放送された)、「17才 at seventeen」のサウンド・トラックCDを頂いた。

最高に素敵な素晴らしいCD。最上の多謝。


8/13木

2007年12月25日に Tさんから紹介した頂いたアーティストの 小田みかさん と久々の再会。赤坂のミニBAR 杜のうた にて。

前回お会いできたのは昨(2008)年02月24日アサヒ・アートスクエアでの舞台以来。

今回は みかさんがヴォーカルで、アコギに たかいいさむさんのお二人でライブ。

みかさんの歌声は ELT の持田香織さんをもっと ほわほわ した感じの癒しの音。

身長 146cm。 ハッキリ言って可愛い。 ライブの後は呑みながら少し御話し出来た。

初めてお会いした時の事も昨年の舞台に観に行った事も全て憶えてくださって居て、嬉しいと同時に記憶力良いなーと。

帰り際に握手もしてくださったし、mixiの日記にコメントを頂く等 嬉しい限り。


8/16土

寝たきり廃人化。 3日前の赤坂のBARへは何とか無事行けたが・・・

最近、鬱が非常に重い。全く気力が無く、一日の殆どの時間をベッドでくたばって動けないで居る。異常事態だ。

もの凄く身体がダル過ぎて短時間しか起きて居られず、ベッドで無意味にくたばって居る時間が勿体無い・・・・・

気分は特別ダークでは無いのだが、とにかく鬱が重い。

多分、自身で現実を把握して居り、未来へ希望を抱けて居ないからなのかな。

乗り越えても乗り越えても際限無く次々に障害が立ち塞がってきて一向に前へ進めず、

こんな状態が若くも無いのに十年以上も続けば普通の人間のモチベーションは維持できなくなってしまうだろう。



更に一昨日辺りから、口腔及び咽喉がカラッカラに乾く症状が発生。苦しい。

水を飲んでも数分後にはまた乾く。

仕方が無いのでペットボトルに水を入れてベッドの上に常備しておく事にした。


これらの症状の原因は、ノーミソだけでなく、身体側も悪い気がする。

身体が異常にダルい、ベッドから起き上がるのに何分もかかる、

常に口腔及び咽喉がカラッカラに乾く、

脚の蚊に刺された跡が茶色の点となって全て残っている、

時々無意味に発熱する。(最大38.2度くらい)

早目に内科と皮膚科へ行かなければ・・・。



もしかしたら栄養失調なのかもしれない。

今(2009)年に入ってから、まともな食事を摂れた事は何回も無い。

原因は解らないが、蛋白質、特に獣系の肉を目にしただけで気分が悪く成り、とても口に出来ない。

以前は大量に食していた野菜や果物も全く食べたくない。精神的に受け入れられない。

なので口に出来るのはほぼ炭水化物だけだが、余計な糖質は太るので出来るだけ量を食べない様にして居る。

よって現状の最も大きいカロリー要素は、缶チューハイとピーナッツだ。


ここ2ヶ月くらいか、毎日7〜14缶くらい飲んでしまっている。深刻なアルコール依存症だ。

しかも厄介な事に、アルコールを飲まないと食物を一切口に出来なく成って居り、

つまり食事を摂る事はアル中のスタートにつながる。なので最近では1日/1食しか食事を摂らない。



それと最近何よりも心配なのが、近所に住んでいる仲の良い白にゃん(猫)と全く会えない事だ。

家人は見かけたと言っていたが、どこか身体の具合が悪いのではないかと心配だ。

それとも喧嘩で縄張り争いに負けてウチへは来れないのだろうか。

用意して置いた飲み水の量は減っていたが、白にゃんが飲んだのかどうかは判らない…。


8/17月

自転車で総合病院へ。am 8:30頃に着いて整理券を貰ったが、呼ばれたのは11時。

まぁプリウス3とインサイト2の本を用意して読んで居たので時間の無駄では無かったが。


まずは皮膚科。医師へ脚と足を看せると、うわっ!!と、やや驚かれた様子。

医師曰く、

「掻くから皮膚の表面が硬く成る。それにしても此れは深く掻き過ぎ。

 蚊に刺された跡の茶色の点は 2、3年で消える。アレルギー体質の人はこう成り易い。

 免疫力は関係無い。蚊はアルコールが大好きなので、酒をやめる事。

 ゲンタシン軟膏は感染予防が主で、感染後にはあまり効かない。」

との事。


ハッキリ言ってしまおうか? アルコール依存症の身で酒を止めるのは無理だッ!!


次は内科へ。またかなり待たされる。

扁桃腺を診てもらったら、少し腫れているとの事。疑われるのは甲状腺かもと言われる。


で、
採血される。結構な量を抜かれる。血を抜かれて居る時点からかなり気分が悪く成り、

その後も20分くらいフラフラでしんどい、もうどうしようも無かった。


45分程で検査結果が出た。

肝臓で問題の ガンマGTP は 212。前回の検査よりも若干だが上がっている。

まぁこれだけ毎日大量の酒を呑んで居て値がほぼ横ばいで済んでいるのは驚きだ。


で結局、ここ数日の異常な身体のダルさと、口腔及び咽喉の渇きは、

たぶん 風邪。 と云う事に成った。

水分は足りないよりは沢山摂った方が良い。水分の摂り過ぎはあまり気にする事は無い、

アルコールさえ止めれば、肝臓意外は至って「健康体」と云う事に成った。

…本当にそうなのだろうか・・・・。


13:45分、帰宅。 疲れた・・・かなり疲れた・・・・。

そしてまたベッドでくたばる


8/26水

3日前、ウチの馬鹿オヤジがまた結構な量の酒を飲んだ後に車を出そうとした。

何とか母が制したが、馬鹿オヤジはちょっとした事でも思いッ切り機嫌が悪く成る。

飲酒運転がどれだけ危険な事なのかを、これまでもう何回説明した事か。

オヤジは超の付く馬鹿なので、何回注意されても其れを理解出来ない。


で、その夜、筆者が缶チューハイを十本開けただけで、

「飲み過ぎだ、もう止めろ」と 命令形 で抜かして来やがった。

テメーは酒の事で人を制する事が出来る身か?!

そもそもテメーの所為で此れ迄どんな目に合って来たのか解ってねぇだろがゴラァッッ!!!!

丁度其の時に筆者はネットで、悪意の塊の白痴の輩達からの攻撃に反撃して居たところで、

酒の効果も手伝ってもう完全に怒り沸騰状態であり、タイミングが悪過ぎブチギレた。

口で言って物事を理解できる奴では無いので、

右手の甲で家の柱を思い切りブチ叩いて態度を示して見せてやった。

ズバーーーン!!!!と、エライ凄い音がしたが、

酒に酔って居たので全く痛みは感じなかった。

此れで分からねぇ様だったらテメーの身体で直接解らせてやろうか…?

と此処で母が止めに入った。

あまりの嘆願さに、最終的には攻撃する事は止めてやった。気分が悪過ぎるぜ・・・・。



で、3日経った今日の右手の写真。内出血して全体が腫れ上がって居る。

写真では判り難いが、手の甲は黄緑色に変色。

薬指の付け根は陥没して居り、手を握っても膨らまない。



抗鬱薬のSSRI(=セロトニン再取込み阻害薬)を服用する様に成ってから、

攻撃者や権力者へ対してキレ易く成って居る気がする。





9/01火

風邪が一向に治る気配も無く、現在38.0度。 熱はあまり辛くないのだが、

それより今朝目覚めたら、両脚がまともに歩けないほど痛く成って居る。

湿布を貼ろうがどんな姿勢にしようがとにかく両脚全体が痛くて堪らない。

まるで限界を超えてマラソンをした後かの様だ。 両脚全体が割れそうな感じの痛みだ。


風邪の症状としてこれだけ痛くなるケースはあるのか???


とにかく来週の金曜日までに脚が治らないと困る。2週間に1回は心療内科へ行かないといけないからだ。

自転車で片道25分かかる。 駅から遠い場所にあるので電車は使えない。 雨でも降ったら最悪だ、、、。 _| ̄|○


---
追記: 整形外科へ行って診てもらった。 レントゲンの結果、骨に異常は見当たらず。膝に水が溜まっている様でもない。

医師曰く、可能性として考えられるのは「痛風」。

時間の関係で今日は血液検査を出来ないが、とりあえず痛み止めの注射をと。

此れがメチャ痛い。かなり長い時間、薬を注入され続けた。 膝の痛さより此の注射の方が痛いんですけど・・・・。

気分が悪くなりベッドで5分程横になった。 痛み止め&炎症抑えの錠剤と湿布を処方してもらい、帰路。

家の柱をブッ叩いた右手の甲は診てもらうのを忘れた…。


痛風だとしたら、どー考えても 酒の量 と 食事の内容 が原因。

で、痛風とは一生付き合わないといけない病気らしい。

執りあえず酒は止める様努力する事にしたが、食事はどうしたものか・・・。摂食障害なので・・・・。


9/05土

一昨日、白にゃんが帰って来た!!! ウチの周りに付いた他の猫の匂いを執拗にチェックして居る。

観ると右前脚を怪我して居り、現在治癒へ向かっている様子だ。 恐らくここしばらくは家の中で保護されて居たのだろう。

たくさん水を飲んで、撫でて、くっついて来て、飽きて毛繕いを始めた。 脚はかなり痛そうだが一応元気そうだ。良かった良かった、安心した。



で昨日、筆者の血液検査の結果が出た。 何と、痛風ではないらしい?

先日メールにて尿酸値が低くても痛風の人は居ると教えて頂いたが、

医師も其のケースは有ると言い、痛風の可能性がゼロとなった訳では無い。

が現在、炎症止めの薬は飲んで居ないにも関わらず、もう痛みは無い。


あの耐え難い両脚の痛みは何だったのだろう??


しかし、現在、自転車を漕ぐ速度が3分の1と成って居る。

歩く速度も遅い。

脚に何かが起きているのは事実だ。 経過を見る他無いだろう。



で血液検査結果の続きだが、肝臓は まぁ こんなもんかなと。

其れよりコレステロールと中性脂肪が高過ぎる。

これは遺伝もあると思うが、其れにしても高過ぎる。何故だ。

食生活にそんなに問題は思い当たらないのだが・・・・。



それと 8月23日に家の木の柱を思い切しブッ叩いた手の件は、

レントゲンを撮ってもらったが骨は全く損傷無し。

ヘコんだウチの家の柱の強度が低いのか

自分の手の骨の強度が強いのか

まぁ とりあえず 必殺技がまた一つ増えた。

(使う機会が無い事を祈るが。)



尚、9月01日の昼食を最後に、根性で断酒中。

いつまで続くか、自信は、無い。

酒を止めてから、長く眠れる様になった。

途中覚醒は何度もあるのだが、一度に13時間くらいベッドで休める。

平均11時間くらい眠って居た、十代の頃へ戻った様な感じだ。

(当時はよく、死んでいないか母がチェックしに来ていたものだ。)



9/10木

断酒、9日でギブアップ。 9月01日の昼食を最後に根性で断酒していたが、

酒が無いと食事が「全く美味しさを感じない状態」で、断酒中ずっと、食事を摂る事自体が難しい状態だった。

で、とうとう油断してしまい、昨日の夕食の際に親父の発泡酒を開けてしもうた。

断酒期間1週間超えたから ま、いっか。

結局7缶呑んだが、以前は15缶くらい飲んで居たのでかなりの進歩だ。


で今朝、酒を呑んだ翌朝は寝起きがめっちゃダルい事が判明。 これまで毎日この状態が続いて居たのか・・・・・・。


今後 酒を呑むか否かは未決定。

継続的な断酒自体は無理ではないと思うのだが、酒が無いと食事を摂る事が難しい状態に成るという問題が大問題だ。



  Home   diary   next