2010/ 8/01日

埼玉県 春日部駅 西口から南へ徒歩5分の「LaLa garden」にて、小山真吾さん、坂本大亮さんのインストアLiveを聴く。


小山真吾さんのは時間に間に合わず殆ど聴けなかった... よって写真も撮れず;

左写真は坂本大亮(さかもと だいすけ)さんのLiveとFanへのサインの様子。

(写真撮影はスタッフと本人の確認を得てあります。)

品の良い・誠実・清潔・透きとおる歌声。

21世紀の今の混沌・腐敗し極まった世の中、此の -品の良い声- は貴重なアーティスト。

アコギで弾き語るシンガーソングライター。今時,アコギだけで此処まで演れるとは(!)

実物を観るとかなりの好青年、イケメンです。

Web等の写真写りがあまりよろしく無いのは本人の「照れ」からだと思われ。

Live後、しばしお話させて頂いた後、CDを買い、握手、メッセージを書いて頂いた。

音楽好きな方は、坂本大亮 HP 要チェック。mixi、ツイッター、ブログ等、色々飛べます、

彼は兎に角,「品が良い」。 此れが彼の魅力だ。

後にメジャーデビューする際,「オトナの腐った音楽ビジネス」に「音楽性」を「変えられない事」を祈る。

そして最高のアレンジャーと組めます様に。

澄んだ素晴らしい音をありがとう、坂本大亮さん。 只今,CDヘビロテ, 3周目ですぞ☆





2010/ 8/06金

またもや埼玉県 春日部駅 西口から南へ徒歩5分の「LaLa garden」にて、

中川あゆみさんのミニLiveヘ。 Pm2時からと、Pm4時からの2回構成。



筆者は2ヶ月程前に、元avex取締役の原田淳さんから彼女についてお知らせ頂いて居た。

原田さんが中川あゆみさんと初めて会ったのは2年前、彼女が小6の時。

今(2010)年 5月05日 メジャー・デビュー、と。



筆者が10分前に会場入りしたらリハしていた。

まずスタッフへ、写真撮影とWeb掲載の許可を得た。

筆者は最前席、中央に座れた。 ほぼ定刻通り Liveスタート。

歌が上手過ぎる。上手いなんて普通の綴りでは到底表現不可能な、驚愕とは此の事だ。

MCでは等身大の14才。ちょっと緊張して居られたのかも知れない。

しかし一旦曲に入れば完全に自分の世界に入る。ヘマしそうな危うさなんて微塵も感じられない。

とにかく、あまりにも凄過ぎる。聴いて居て鳥肌が立った。



ライヴ終了後、即売会のCD及びPV・DVD購入者にサイン&握手会。

握手した手は、ほわっと暖かく、か弱く、柔らかかった。

「17才 at seventeen」全14話のDVDをプレゼントした。此れで17才の青春を観られる、と。

そしてジャンケン対決。ファンが勝つとポスターを貰える。1回目は負けてもうた;



第2部開始まで待つ。配られたビラの歌詞を読み解きながら。

とても12才の詩とは思えないレベルの高さ。此の凄さをどう表現したら、いや、出来るのだろうか?





Pm4時を少し過ぎたところで 第2部 Liveスタート。

マジで上手過ぎる。完全に安定している。安定と云うよりも「現状の完成」に達して居る。

筆者は特等席で ただただ 聴いて居た。 未だ成長過程にあり、もっともっとレベルupしてゆくのだろう。底知れない。



Live後、またCDを購入。此の「もう1枚」を誰へプレゼントしようかなと考えた結果、紗英ちゃんに決めた。

「紗英さんへ」とサインして頂いた。

今度はジャンケンで勝って、ポスターもGet。



ところでマネージャーさんが美人だ。足首もかなり細い。

だがしかしマネージャーさんに関してはWeb掲載の許可を取るのを忘れたので此処には掲載しない。筆者のDVD-RAMに残す。




中川あゆみ avex 公式HP




2010/ 9/11土

酒を呑んで居ないと、とても やってられないヤバイ日々が続く。

深夜、家にある酒が尽きたので、労損(ローソン)へ買い増しに行くと、野良と思われる猫が6匹。母猫と仔猫だろうか。

98円の猫缶を買って与えた。皆めっちゃ がめついて食す。観て居て気分が良い。 結局6缶も買った。

百円で水も買い、空き缶へ注ぐ。猫は冷たい水は嫌いだけれど、喉が渇いた様で飲んでくれた。



…自分の指からの流血に気付く。 缶から中身を取り出す為に、フタを湾曲させて擬似スプーン化させたのだが、

其の際に誤って指を切ってしまった様だ。 帰宅しても酒が回って居るから血が止まらん。 流血写真(グロ注意)




2010/ 9/16木

昨日、埼玉県の大宮駅 西口の「ARCHE」5階、NACK5スタジオにて「NACK AFTER 5」ラジオ公開生放送へ。

放送時間は 17時〜20時、Guestは Do As Infinity の御二人。

だがしかし雨天。 どうして此う復活後のDoAsイベント日の降水確率が異様に高いのだ!!#

猛暑から寒い秋への急な気温変動に因る体調不良 x 風邪ぎみ x 睡眠不足…… く、く、苦しい……

……此のままベッドで寝て居ようかとも思ったが…  だがしかし行く。

過食症で食事は摂れない為、ポカリスエットの糖分補給のみで出発。



放送開始10分前に場所取りスタンバイ、なんと最前列・中央Get!!!

だがしかし筆者のバッグが重い…。本と水と折りたたみ傘で重い…。 肩も腕も もげそうだ………

だがしかし此処で筆者の {tw-idea} が発動ッ!!! (ズッキューーーンッッッ!!!)

すぐ! 目の前に在るッッ! 金属製の「パイプの柵」!!! 此処へバッグのロープを……掛けるゥゥゥッッッ!!!

バッグの「肩掛けロープ」を一旦外しッ! 「パイプの柵」ヘ掛け そしてまたロープをバッグへ繋げるッッッ!!!

…此れで…「重さ」から完全に「開放」された。 此れで体力の消耗を軽減出来るッ!! 此れが {tw-idea} の能力ッッッ!!!



…と、JoJo(伊語では"GioGio")風の記述はとりあえず置いといて、

16:58頃、スタジオ内の照明点灯、カーテン・オープン。


パーソナリティの いとう麻見(あさみ)ちゃん (24歳)が美人可愛い過ぎる。 Webの写真とは全くの別者。写真映りが悪過ぎるんじゃあないか……。

横顔は中山エミリちゃん似。 小顔。 リスナーとのコミュニケートも積極的で性格も凄く良い。 筆者との距離は(防音ガラス越しに)2mくらいか。

15:58からDoAs登場の19:12までずっと、いとう麻見ちゃんを観続けて過ごす。実物めっちゃ可愛い美人。



19:12頃、DoAsの御二人,御登場。 伴ちゃんと亮さんとの筆者の距離は目測4m位だろうか。 此れで伴ちゃんを実際に観るのは13回目。

スタジオに居られた約16分間、伴ちゃんを観続ける。 こんな近い距離で長い時間 伴ちゃんを観られるのは今日が最初で最後であろう。


DoAsの生放送 終了後、スタッフが写真を撮ったのだが、

中央のマイク・スタンドに隠れて

筆者だけが写っていないじゃあないか!!(激爆!) はうあ!!!!







(元写真は NACK AFTER 5

 2010.09.16 今日のゲスト「Do As Infinity」を参照。)




帰宅。 TVで(Webでネ申の)田代マーシー氏・タイーホの映像が。 あまりにも変わり果てた姿。

あの禿げ方から、思わず 漫☆画太郎さんが描いた絵かと思った。





…でもね、筆者は (抵鬱薬と睡眠導入剤 以外、)「クスリ」には一度も手にした事は無いけれど、

何となく、マーシーの気持ち、少しは分かるんだ。 (*彼が正しいとは云わないが)

以前、マザー・テレサが来日した時のコメントを思い出す。筆者の記憶が確かならば、彼女は此う云って居られた。

「この国は 物 には溢れているけれど、心が飢えている。」


筆者は現在、会える友人知人はゼロ人である。 ネット越しの友人は何名か居るが。 しかし絶望的な現状である。

これは不謹慎な発言と成るが、もし無料ならば、筆者も薬物に手を出してしまうかも知れない。現実が絶望的だからだ。

と云うか、熟睡中に脳に弾丸をズガンガン撃ち込み即死させて頂きたい。死ぬ時くらい楽に逝かせてほしい。





2010/ 9/25土

昨日、Google から筆者へ郵便が届いた。

其れを開いて見ると、ネット広告収益の件であった。

筆者が投稿した YouTube 映像の観覧数から広告収入が 900円程になっていた。


そして PIN(個人識別番号)が記載されており、今日、Google の Webサイトで最低限の手続きを完了させた。

完全な設定とするには少々専門的な知識が必要で、自分で理解可能な範囲だけ設定しておいた。

此れで本サイトTOPページ右上から、Google検索が行える様になっている。


数ヶ月前までは、ウチは *ahoo!BB会員であったので、本サイト(GeoCities)の維持費はプロバイダ料に含まれていたが、

現在は、回線/プロバを変えた為、本サイトのサーバー容量の維持費用が必要で、

「*ahoo!ジオシティーズ・ジオライト」月額/ 315円 を払っている。



話を遡ると、2003年の初頭くらいまで筆者宅は 56kモデム のダイヤルアップ接続で、(懐かし)

NTTのテレホーダイに契約していて (これは夜23時〜朝8時までの定額であったと記憶している。)、

主に夜間にインターネットを使用していた。(プロバ料は1,500円固定であった記憶。)


ところが弟がPCを購入しインターネットに繋げたいと云う事で、回線を ISDN か ADSL としなければならなくなった。

この当時、筆者は愛猫が亡くなった事から完全な 無気力 廃人であって、

適当に調べて、(当時は) *ahoo!BB の 8Mコース が最も安価な様なので、これで後は勝手にやれ、と済まし、

筆者が DFFFALO(駄目る子)のBBルーターを購入して、其れで同時に2台のPCをネットへ接続させていた。


*ahoo!BB 8M契約で計測してみたら、2M程しか出ていなかった。どんだけノイズが酷いんだよ。

他にも様々な問題が発生し、Y!BBサポートセンターへ電話するが、出ない!!!! 何度電話しても、とにかく出ない!!!!

あまりにもサポセンに繋がらないので、此れは当時、社会問題となっていた様だ。



…で現在(2010年)筆者宅は、テレビの地デジ化対策も含め、

「インターネット、テレビ、電話」、の3種一体の某ケーブル社と契約している。

ネット回線は最遅プランの 2M だ。YouTubeが観られるならば此れ以上の速度は今の所 必要無い。





2010/ 9/30木

昨日、9/29(水)は、「Do As Infinity 11th Anniversary LIVE 〜More! Core! Rear! Here!〜」会場 SHIBUYA-AX に参加。

14時、目覚まし時計のアラームで目を覚ますが激烈眠い!そして具合悪い!!

メチャクチャしんどかったが、数時間後に起きて、何とかシャワーを浴びて、家から出発。

18時 開場 / 19時 開演。 渋谷を走って、18:55頃に会場に着いた。ギリギリ。

1F立ち見で、幸運な事に中段列Get。 暑いので上着を鞄にしまい、水を飲む。



19:11頃、DoAsの御二人登場、一気に観客が沸いた。 (DoAs創設者の、avex元取締役の原田さんは此のライヴをニコ動で御観覧されて居られた。)

だがしかし肝心の伴ちゃんが全然観えねーーー!!! ステージの高さをあと1m上げろ主催者のボケがゴラァァッッ!!!!!!

選曲は亮さんが前のライヴで云って居られた通り、定番で無いものだらけ。 デビュー以後シングルCD購入層以外は知らない曲だけ。

だがしかし此れが新生 Do As Infinity のクオリティス。 亮さんは11年記念ライヴで此んなんでイイのか!?と云って居られたが良いんです。

何故なら 僕等は 空想旅団 なのだから。

19曲演って、一旦メンバー楽屋へ帰る。

サポーターにとって、此処からが肝心だ。何故なら、

事前に mixi の DoAsコミュ で「Do The サプライズ」(筆者が命名) を発動せねばならぬのだからだ。

計画は此うだ。

1. はじめにトピ主である蒼天さんが「11周年おめでとう」の掛け声<を挙げる
2. 其の声が上がったら先導委員が準備OKと手を挙げる
3. 原曲でラララの歌い始める3拍手前から「3, 2, 1,」と先導委員でカウント
4.「Yesterday &Today」のサビ、「Lalala〜」を歌い始める/歌っている間はタオルを振って歌のリズムを取る

筆者は正式に「先導委員」として立候補しては居なかったのだが、右手を上げて「3, 2, 1,」のカウントを行った。

そして「LaLaLar LaLaLar..」と始まったのだが、数秒で皆 統一された。流石 DoAs 空想旅団。

皆が「LaLaLa」と唄っている時に筆者は(予告通り、)「Yesterday &Today」の(3分15秒の所から)サビにかぶせる、

It' so precious when you have good wishes.  Open eyes and see inside of your heart...

を繰り返し唄った。 喉が痛く、声量は低かったが…。



アンコール後、DoAs登場、「1/100」、「JIDAISHIN」、「遠くまで」、「冒険者たち」、「本日ハ晴天ナリ」と続き、

ラストはやっぱり「あいのうた」で締め括り。 やっぱ DoAs のシメは此れでしょ。

計25曲も演って頂いた。 ライヴ終了。



ライヴ後、AXホールにて。 お花がたくさんなので2枚だけ掲載。 松浦さんは当然、そして中川あゆみちゃん名義からも来ていた。



   





2010/10/13水

昨日は久々に映画館へ。「アイルトン・セナ 音速の彼方へ」(108分)を観た。

此の映画のチケット代は一部が寄付に充てられる。

筆者は普段は外では平気な顔をして居る(つもり…)だが、

数年前から重度に精神を病んで居り、障がい者手帳を所有して居る事から、

本来 1,800円であるチケットを、−800円、千円で購入できてしまった…

大変申し訳ない……。だがしかし今はマジで残高が残り少く無いのだ……。



会場入り。世代、男女バラバラ。 80才くらいの老夫婦も観に来て居られた。

セナは世代老若男女問わずの存在なのだなぁとつくづく。

上映開始、かと思いきや、他の映画の予告が10分位流されて待たされる。

いよいよ本編 上映開始。 …筆者が観た事の無い映像も結構有った。

部分的には、FISA ジャンマリー・バレストル支配&A.プロスト vs (外国人)A.セナ

他の内容は…  ...皆様 ぜひ御覧頂きたく (ハンカチ必須)!!!



アイルトン・セナがF1GPの域を超え、世界へ影響力の在る存在であるか よく判る。

自身の死後であっても世界へ影響を与え続けている、あまりにも特別な存在なのだ。





帰り際、通り道に在ったペットショップの仔猫を抱かさせて頂いた。(写真 右側)

(愛猫チャーリー亡き後、もう筆者は飼わないだろうけれども。)

「15万円」との事。意図的に命を発現させビジネスにするな!!!!と心底思う。

其れより、死に逝く運命の野良達の命を家族に迎えるべきであって、

商業者に良心や道徳心なぞ無い。



アメショの 2ヶ月、おとなしい子。 抱くと体温が高かった。

ごめんね、理由が在る。 ウチではもう家族を増やせないんだ。







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