「アングロサクソン・ミッション」 ビル・ライアンによるプレゼンテーション原稿

そして次のチェスの手では、中国で生物兵器がバラ撒かれます。彼はこれが会議で話されるのを聞きました。

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このページのテキストは、筆者が2010年11月29日(月曜)に、当時のジオシティーズWebサーバーへアップロードしたページのダイジェスト版です。
テキストの内容は、このビデオ



の日本語版を筆者が書き起こしたもので、綴りが変な箇所は修正し、要点は黄色の文字とし、明らかに無駄な部分はカットしてあります。
単にビル・ライアン氏が話していたもので、未来の予言とかではありません。彼がそういう情報の話をしている、という内容です。
興味がありましたら、どうぞ。



情報元:「Project Avalon Interview Transcripts」の日本語版、
「アングロサクソン・ミッション」 ビル・ライアンによるプレゼンテーション原稿

このページは プロジェクト・キャメロット パブリケーション の翻訳。

「イルミナルティ地球支配計画の直接的目撃者の証言」のプレゼンテーション

この証言者は2005年 6月にロンドンのシティで「ある特別な会議」に出席します。
その時以来、状況の内の何かは既に変化しました。
その時以来、何かは変わったのです。でも変わっていない部分もあります。
ここで紹介される彼らの計画は 現在 当初の計画通りには進んでいません。
計画通りに行くとは思われません。しかし私達はそれが何なのかを知っておく必要があるのです。

(私は)「プロジェクト・キャメロット」と「プロジェクト・アバロン」のビル・ライアンです。今日は2010年02月16日です。

このビデオ・プレゼンテーションはちょっと変わっています。と言うのも、このビデオは、
ある重要な目撃者との音声によるインタビューの説明・解説版として作ろうとしているからです。
その人物は、ちょっと前... 2、3週間前にプロジェクト・キャメロットに来て、自分の話をしてくれました。
私たちの証人は多くが匿名を希望しますが、この人物もそうでした。

ただ、彼は録音を文書化する事に同意してくれました。
それでこれを 「アングロサクソン ミッション:証言者オーディオ・インタビュー」として原稿化し、
これもビデオと同時に公開する事にしています。
ここで私がビデオについて言っている事を考えながら、同時に録音内容を読めるという事が大切だからです。

話に入って行くと、全ての情報を把握する重要性がハッキリ分かってくるでしょう。全てをしっかりバランスよく理解する為です。

さて、この人物はイギリス人です。長年英国軍に勤務し、退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についていました。
ロンドンのシティで立派な地位、ですよ。

このビデオを見ている皆さんの中でロンドンのシティを知らない方の為に説明しますと、
シティと言うのは独立地区、つまりロンドン自体の中心にある経済独立地区の様なものなのです。
ちょっとだけバチカンと似ていると考える人もいます。非常に古い、昔からある場所です。
ロンドンだけではなく、おそらく世界中の経済システムの中心です。

多くの研究者が、おそらく非常に高い確率で、ロンドンのシティがアメリカの経済システムを支配しているのではないかと考えています。
シティの人々が、連邦準備銀行や国際決済銀行などのあらゆる出来事を支配しているというのです。
ここは世界経済の神経中枢の様なものです。そしてとてもメーソン的です。つまり、非常に古く、伝統的なのです。

我々の情報源であるこの人物は、上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたが、
その多くは、興味深いながらもシティの標準的ないつもの会議、つまり いつもお決まりの経済会議でした。



そして2005年 6月、またいつもの経済会議だと思い、彼はある会議に出席したのですが、それが実は普段とは違うものだったのでした。
普段と違うという事は着いてすぐに気づきました。

実際、我々とのインタビュー、「アングロサクソン・ミッション 証言者のオーディオ・インタビュー」の原稿にも載せてありますが、
彼が、自分は手違いがあって、そこに出席したのだと言っているのが分かると思います。
彼は本来そこに居るべきではなく、何が行われているのか分からず、そういう訳で、本当のところその会議には参加していませんでした。
いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。何が起こっているのかをただ聞いていたのですが、
始めの頃は、何が話題になっているのかも理解できなかったという事です。


さて、そこにいた人々はメーソンでした。上級メーソンです。
25〜30人居て、中にはほとんどのイギリス人が名前を聞いただけで分かる様な高い地位にある政治家もいました。
彼は名前を明らかにはせず、私も聞きませんでしたが、彼によれば、有名な人々ばかりだという事です。

警察本部長、教会の代表者達、軍の代表者達等、25〜30人居た訳です。

そして彼は、この話が話題になっているのを聞いていたのですが、それは形式張らない会議でした。
大きなテーブルとメモ帳、水の入ったグラス、議事録、協議事項、そして議長のいる様な会議ではなかったのです。
人々がただ部屋に集まってこの話題について語り合うという様なものでした。

彼らが話し合っていたのは、明らかにかなり前に計画されたある計画についてでした。
討論していたのは、この計画の実行についてでした。
彼等は、状況の進み具合と、計画通りに進んでいるかどうかについて討論していたのです。

まあもうちょっと分かり易く言えば、彼等は、この計画を実行するに当たっての問題点などについて話し合っていたのです。
このプレゼンテーションが進んでゆくと、何の計画についてだったのかが分かってくるでしょう。
私はここで、証言者に明らかにされていったのとすっかり同じやり方で、
そして彼が私に明らかにしたのと同じ様に、少しずつ、段階を踏んで明らかにしてゆきます。



彼が最初に聞いたのは、「イスラエルはすぐにでもイランを攻撃する様な準備はまだ出来ていない様だ」
と皆が話し合っていた事でした。これがまず問題点だったのです。

2005年6月の時点でさえ既に、彼らは、ある種の時系列によって計画された事がスケジュール通りに展開していないのは
どうした事かと懸念している様であり、それが彼等にとっての論点だった訳です。

それで、今までこんな事を話し合う会議には出た事が無かったので、それが一気に彼の興味を引いた訳です。

次に彼等は、中国について話し始めました。
中国が軍事力、経済力ともにいかに素早く力をつけて来ているか、そして日本がやるべき事をやっていない、つまり
中国の経済システムに何らかの形で干渉する事になっていたのにやっていない、という事についても話しました。
日本がやる事をやっていないという事は、またもう一つの問題でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。

他にそこで話し合われていた事としては、
例えば、やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など、全て私達が2008年10月から始まるのを目の当たりにした様な事です。
彼等はそれを計画し、2005年6月の会議の時点でその事に言及していました。ですから明らかに、現在計画が開始されている訳です。

彼はとてもショックを受け、更に聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は、極度の衝撃を受けました。

私がここで、このビデオプレゼンテーションをしているのは、ショックを和らげ、少しでもこれを解釈する為です。衝撃的な内容ですから。
またここで、彼が実際に自分の耳で聞いて報告した事と、彼自身の推測の部分とを区別するようにし、
こういった事 全てがどう組み合わさるのか、私の考察も入れたいと思います。

これはとても重要な情報です。例えこういった事が軌道に乗る様には見えないとしても、知っておく必要があります。
ただ私はこれが起こるとは思っていません。
私が考えるに、気の狂った人々の一団がいて、ある事をやろうと固く決心していて、しかも急いでいる・・・ここが重要です・・・。

[ビデオ1]

[ビデオ2]

[ビデオ3]

[ビデオ4]

[ビデオ5]

[ビデオ6]



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