「F1サスペンション機構のアイディアと発明、一覧」

text by tw (〜2022/ 2/20日)

(1)
1989年 トーションバースプリング (フェラーリ)
1989年 モノショック (ティレル)
1992年 セミ アクティブサス (ウイリアムズ)


(2)
1993年 フロント センター キール (マクラーレン)
1994年 板バネ ジョイント (フェラーリ)
1994年 サードダンパー&スプリング (アロウズ)
1995年 ハイドロリンク サス (ティレル)


(3)
1998年 バンプ時だけバネが柔らかくなる機構 (マクラーレン)
1998年 ダブルロッカーリンク (アロウズ)
2000年 フロント ツイン キール (ザウバー)


(4)
2000年 フロント プルロッド (アロウズ)
2001年 リヤ スルーロッド ダンパーシャフト (フェラーリ)
2003年 リヤ ロータリー(回転式)ダンパー (フェラーリ)


(5)
2005年 フロントV型キール (ルノー)
2005年 イナーター (マクラーレン)


(6) 2009年 リヤ プルロッド (レッドブル)

(7) 2011年 FRIC (ロータス(*ルノー)等)

(8) 2021年 ロールとピッチを独立制御 (レッドブル等)

(9) 2021年 可変レーキ・リヤ ストール サス (レッドブル等)

(10) 2021年 リヤ トリック ストローク (メルセデス等)

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